日常

エステに出会ったきっかけ

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あの時・・・

エステシャンになったのは

26歳の時
バブル時期が終息して、雇用問題が浮き彫りになった時期。


15歳で親元を離れ、小学5年から始めた
ソフトボールでスポーツ推薦を受けて
岡山の就実学園に行きました

インターハイ
春の選抜に全国大会常連校になってた。
オール岡山の高校選抜のチームキャプテンを務め
3年間の集大成で岡山県のMVPを頂いた。 

卒業後もソフトボールをしたくて実業団に所属した。

21歳の時、地元に帰り親の紹介で就職したのは、事務仕事。
淡々と変化のない8時間があの時の私にはまったく響かず
だんだんやる気もなくなって転職を繰り返していました。

これでは将来の自分に不安感が募り
手に職を付けようと探し始めた1つに
エステサロンがありました。

あの頃の中途採用って世間体とかがあって親からよく言われてたことが
「せっかく就職できたのに、やめたらご近所さんから変に思われるでしょ」
「昼間に家にいたら遊んでるって思われるよ」
とかとか・・・

給料をいただくことはとてもありがたいことだけど
なぜか・自分の中でモヤモヤしてました。

自分のやりたいことを、思う存分やってきましたから、
せっかくの時間を面白いと思うことに使いたいと!

最後の望み!でエステ経験もなかった私が・・・
就職したのがエステティックサロン!!!でした。

 

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